Skip to main content.

Wednesday, March 08, 2006

Excel のVisualBASICでワークブックに変更を加え、Excelを終了させようとすると、変更を加えたブックを保存するか否かを確認するダイアログボックスが表示される。これを保存しないで、ダイアログボックスを表示させないようにするには「Saved」プロパティを使う。
実際の使用法は次のとおり、
ThisWorkbook.Saved = True
ブックに変更を加えた後、SavedプロパティをTrueにしておくとブックは保存されたことになり、Excelを閉じる際に保存確認のダイアログボックスは表示されない。
<%TrackBack(url)%> <%TrackBack(count)%>

Comments

おひさしぶりです。がめらです。
先日、初めて空港以外の大阪の地に降り立ちました。
といっても、仕事で行ったもんで、一日中御堂筋にある営業所に詰めっきりでしたけど…
泊まりで行ければ誰かとお会い出来るのかもしれませんが…なかなかそうもいきません。(^^;
しかし、帰りの地下鉄やモノレールで、「大阪」の都会度を感じてきました。
もう完全におのぼりさん状態でした。(^^;
地元では「おおさか」という街はなく、「梅田」の街などというんだ…と教えてもらいました。
また行ってみたい(というか年に数回仕事で行くことになりそうですが)とても魅力的な街ですけど、普段車で移動しているワタシには、義足での電車通勤や長距離歩行は辛くて住むには辛いかな〜そう考えると、おーきんさんやくみさんなど、都会で過ごされているみなさんを尊敬してしまいます。
相変わらずサイト構築は停滞したままです。m(_ _)m

Posted by GAMERA at Sunday, March 12, 2006 12:25:50

Add Comment